敏感肌が満足する使用感のアヤナスがないともう満足できません!

アヤナス

 

20代の頃は、どちらかというと敏感肌だったわたし。ところがここ数年は特に、花粉だけでなく大気汚染物質も飛んでくるし、夏でなくても陽射しがギラギラ照る日もあったりします。これほどサバイバルな環境でビクともしない、鉄壁の肌って存在するのでしょうか?

 

わたしのように、しっかり手をかければ普通レベルまで持ち堪えてくれた肌も、年齢的なダブルパンチもあってか、いよいよ限界が見えてきました。朝顔を洗った時のザラつき、鏡に向うとツヤが乏しく、目元や頬そして輪郭からハリが衰えていくのです。

 

敏感肌ってここまで、美しさ全体をトーンダウンさせてしまうんですね。途中から敏感肌にスイッチしたわたしでさえヘコむのに、若い頃からずっと敏感肌の方って本当に大変だな、肌をまるごと着替えたいだろうな、と同性として胸が痛みました。

 

アヤナスと引き合わせてくれたのは、美容ライターさんのネット記事。その絶賛ぶりと、ポーラ・オルビスグループというお墨付きもあれば、試さない理由はないでしょう。善は急げとばかり、トライアルセットを入手しました。

 

アヤナス

 

化粧水、美容液、クリーム、指先や手のひらに触れただけで、敏感肌や乾燥肌のための超高保湿力という品質の高さが分かるんです、素人にも。とろとろと、こっくりとしたテクシャーで、肌にメイクが乗るという表現がありますが、そうした表面的な感触とは全然違います。肌にぴたーっと吸い付いて、荒れたり乱れた角質の隙間に見事入り込んで、肌と同化する感じ。すごい、と思わず声がもれました。

 

アヤナスの特長について読んではいたんです。外からの刺激をブロックする特許技術の「ヴァイタサイクルヴェール」や、潤いを深く届ける「ヒト型ナノセラミド」、うるおいを逃さない「アクティブプール成分」等々。ご覧の通り、専門的な用語が目について理解に少々挫折しかけました。けれど使った瞬間、ああこれのこと!とストレートに分かったんですよね。

 

さらに驚きなのが、ここまで肌に優しくて、アンチエイジングのポテンシャルも相当もっているんです。刺激が低いことと、若返りのパワーが高いこと、少し考えただけでも真逆の発想と思われませんか。けれどアヤナスは一見無理な願い事を、天秤にかけて見事バランスがとれているスキンケアなんです。不思議ですけど、それを実現させたポーラ・オルビスグループの技術力が素晴らしい、に尽きるのでしょうね。

 

満足のいくトライアルセットのおかげで、アヤナスがないと満足できなくなりました。使い続けて数ヶ月、年齢の針が逆回転しているようです。自分の肌に、まだこんなにも自信や希望がもてるなんて。一人占めしては罪だと思いました。同じ悩みを抱える多くの女性に、諦めないで、まずは試してみて、とアヤナスとの架け橋になれたらわたしも嬉しいです。